
ユーチューバー・ヒカルさんが2026年5月1日、
新商品「ONI BURGER」を発表しました。
ところがこの発表、ヒカキンさんプロデュースの麦茶
「ONICHA」を彷彿とさせるネーミングとプロモーション方法で、
SNSでは
「また丸パクリ?」
「炎上狙いでは?」
といった声が飛び交っています。
でも、不思議なことにヒカルさんは炎上してもなお、
チャンネル登録者数を増やし続け、事業も絶好調なんです。
この記事では、ONI BURGER炎上の詳細と、
それでもヒカルさんが支持され続ける理由について、
詳しく調べてまとめました。
気になる方は、ぜひ最後まで読んでみてくださいね!
ヒカルのONI BURGERが炎上!丸パクリって本当?

ヒカキンの「ONICHA」:Yuturaより
2026年5月1日、ヒカルさんが自身のYouTubeチャンネルで
「ONI BURGER」という新商品を発表しました。
この発表方法が、ヒカキンさんの「ONICHA」プロモーションと
あまりにも似ていたため、ネット上で大きな話題になっています。
まず、4月29日からヒカルさんは鬼のマーク1文字だけを
タイトルに付けた謎の生配信をスタートしました。
画面には荒れた海がただ映っているだけ。
これは、ヒカキンさんが「ONICHA」の
リリース前に行った配信スタイルと酷似していたんです。
そして5月1日、満を持して発表されたのが「ONI BURGER」でした。
ヒカルさんは
「朝飯を食べてるとき、ふと思い付いてしまって。
ハンバーガーと鬼をくっつけたら、凄いアイデアになるんじゃないかなって」
と説明。さらに
「これで日本を変えれるんじゃないかなって」と笑いながら語っていました。
ネット上では
「パクリにしてもレベルが低すぎ」
「炎上するのを織り込んでの企画ですね」
「あまりにも哀れだよ。滑り芸じゃん」
といったコメントが寄せられています。一方で、
「ヒカルらしい攻めた企画」
「エンタメとして面白い」
と肯定的に受け止めるファンの声も多く見られました。
個人的には、こういう”攻める姿勢”って、当たれば良いんですけど、
リスクを伴うことも多いと思うんですよね。
でも、リスクを恐れずに挑戦する姿勢は、
ビジネスの世界では評価されることが多いのもまた事実ですよね。
ONI BURGERってどんなバーガー?

ヒカルの「ONI BURGER」:Yuturaより
どこのバーガーショップとコラボ?
ONI BURGERは、
兵庫県神戸市発祥のグルメバーガーショップ
「BRISK STAND(ブリスクスタンド)」とのコラボ商品です。
このBRISK STAND、実はすごいお店なんですよ!
まず、食べログの「ハンバーガー百名店」に選ばれているほどの実力店。
さらに、2025年6月に開催された国内最高峰のコンテスト
「JAPAN BURGER CHAMPIONSHIP 2025」で、
初出場ながら初優勝を果たし、
グルメバーガー日本一の称号を獲得しているんです。
BRISK STANDのコンセプトは「和食にかぶりつけ!」。
日本の食文化とハンバーガーを融合させた独自のスタイルが特徴なんです。
看板メニューの「切ったやつ」は、
鉄板で焼いたバンズを半分に切り、
肉汁を吸わせる独自製法で、表面はカリッと、
中はふわっとした食感に仕上がっています。
パティは国産牛100%を使用し、
自家製の甘くとろっとした煮玉ねぎと、
無添加の全粒粉入りバンズを使用。
素材へのこだわりが半端ないんです。
現在、BRISK STANDは全国に20店舗以上を展開しており、関東では、
浅草、鎌倉、表参道、歌舞伎町、新宿、麻布十番、恵比寿、中目黒、水道橋、北千住、池袋などに店舗があります
その他の地域では、
大阪梅田、京都祇園、神戸本店、姫路、名古屋栄、札幌、新潟、沖縄名護など、主要都市に展開中です。
ヒカルさんがこのトップクラスのバーガーショップとコラボしたというのは、
商品クオリティへの自信の表れでもありますよね。
何が「丸パクリ」と言われてる?
今回「丸パクリ」と言われている最大の理由は、
ヒカキンさんがプロデュースした麦茶「ONICHA(オニチャ)」との類似性です。
まず、商品名。「ONICHA」に対して「ONI BURGER」。
どちらも「鬼(ONI)」を冠した商品名です。
また、ヒカキンさんは商品発表前に鬼のマークだけを映した謎の配信を行っていましたが、
ヒカルさんも全く同じ手法で鬼のマークだけの謎配信を実施しました。
さらに、ヒカルさんは動画内で
「ここまでくるのに、大体1日ぐらいでたどり着きました」と語っており、
これも意図的な演出だと捉えられています。
つまり、プロモーション手法から商品名まで、意
図的にヒカキンさんの「ONICHA」を模倣したという見方が強いんです。
ただ、これをどう捉えるかは人それぞれですよね。
批判的に見る人もいる一方で、
「ヒカキンさんとヒカルさんの面白いコラボ企画」
「エンタメとして楽しんでる」
と好意的に受け止める人もいます。
僕自身は、仲間同士でこういうネタを仕掛け合うのって、
お互いの信頼関係があってこそだと思うんですよね。
それでもヒカルが支持される5つの理由
炎上しても絶好調なヒカルさん。
その人気の秘密を、
5つのポイントから紐解いていきます。
①過去の炎上から学んで成長する姿勢
ヒカルさんは2017年、「VALU騒動」という
YouTube史上最大級の炎上を経験しています。
この騒動では、仮想通貨を使った個人株式売買サービス「VALU」で、
自身のVA(株式単位)を予告なく全量売却し、多くの購入者に損害を与えました。
当時、ヒカルさんのチャンネルには20万回を超える低評価ボタンが押され、
YouTube史上最高の低評価数を記録。
登録者数は60万人減少し、
実家や墓まで特定されるという事態にまで発展しました。
しかし、ヒカルさんはそこから這い上がってきたんです。
2022年6月、長崎県壱岐島の商業高校で外部講師として講演した際、
ヒカルさんはこう語っています。
「周りから、
“もう人生終わった”
“ヒカルっていうユーチューバーの人生は終わった”
“もうここから復活することはない”
といわれるくらい僕は落ちた。でも、結果、今ここに立ってる。
それが4年くらい前の出来事です。4年間で復活したわけです」
この言葉、すごく重みがありますよね。
僕もプロジェクトマネージャーをしていてプロジェクトが失敗したり、
厳しい局面に立たされたことは何度もあります。
でも、そこから学んで、次に活かす。
その姿勢こそが、本当の成長につながるんだと思います。
ヒカルさんは失敗から学び、
透明性のあるビジネス展開と誠実なコミュニケーションを心がけるようになりました。
その変化を、ファンはしっかり見ているんです。
②ビジネスの透明性と結果を出す実行力
ヒカルさんの強みは、
言ったことを必ず実行する力です。
宝くじの検証動画や祭りくじの買占め検証など、
大規模な企画を次々と実現してきました。
また、音楽活動、アパレルブランドの立ち上げ、脱毛サロンの経営など、
YouTuber活動にとどまらず、マルチにビジネスを展開しています。
そしてどの事業も、ただ手を出すだけでなく、
しっかり結果を出しているんです。
計画を立てるだけなら誰でもできるんですよね。
でも、それを実際に形にして、成果を出すのは本当に大変です。
ヒカルさんのその実行力と、結果を出し続ける姿勢は、
ビジネスパーソンとして素直に尊敬できます。
③アンチも含めて楽しませるエンタメ性
今回のONI BURGER騒動も、
ある意味「ヒカルらしい」エンタメ戦略なんですよね。
炎上することを織り込み済みで、
それすらも話題作りに変えてしまう。
アンチの人たちも含めて、
みんなが注目してしまう。
これって、エンターテイナーとしての才能だと思います。
テレビでは実現できないような企画を、YouTubeという場で次々と形にしていく。
その発想力と行動力が、
多くの人を惹きつけているんだと思います。
賛否両論あるのは当然ですが、
「無関心」ではなく「反応」してもらえるというのは、
インフルエンサーとして大きな武器ですよね。
④ファンとの距離感の近さ
ヒカルさんの動画は、テロップが多用されており、
音無しでも楽しめるスタイルになっています。
これって、視聴者への配慮なんですよね。
通勤電車の中や、音を出せない環境でも楽しめるように工夫されています。
また、SNSでもファンとの交流を大切にしており、
コメントへの反応も積極的です。
こうした細やかな配慮と距離の近さが、
熱心なファンを生み出しているんだと思います。
⑤批判を恐れず挑戦し続ける姿勢
今回のONI BURGER騒動を見ても分かる通り、
ヒカルさんは批判を恐れません。
むしろ、批判される可能性があっても、
自分が面白いと思った企画にはどんどん挑戦していきます。
「人生は、いつ、どの瞬間からもやり直せるし、事態を好転させていけると思う。
とにかく悲観的にならないようにいてほしい」
これは、ヒカルさんが学生たちに語った言葉です。
自分自身が大炎上から復活した経験を持つからこそ、
この言葉には説得力があります。
挑戦し続ける姿勢が、多くの人に勇気を与えているんですね。
過去にもあった?ヒカルの炎上歴を振り返り
VALU騒動から現在まで
ヒカルさんの炎上歴を語る上で避けて通れないのが、
上で概略触れましたが、2017年の「VALU騒動」です。
この騒動の詳細を振り返ってみましょう。
VALUは、ビットコインを使った擬似的な株式(VA)を発行し、
自分自身の価値を売買できるサービスでした。
ヒカルさん、ラファエルさん、いっくんさんらが参加し、
影響力によってストップ高が続いていた最中、
突然何の告知もなく全VAを売却。
それまで高騰していたVAは暴落し、
購入者の多くが大損害を受けました。
特に問題視されたのは、以下の3点です。
-
優待削除問題:ヒカルさんは「VALU保有者が受けられる特典(優待)」の記載を事前に削除しており、「買い煽り」だと批判された
-
市場操作疑惑:優待で買いを煽っておいて、高値で売り抜けた行為が「市場操作」にあたるのではないかと指摘された
-
インサイダー疑惑:所属会社VAZの顧問である井川氏が、暴落直前に高値で売り抜けていたことが発覚し、「インサイダー取引」ではないかとの疑惑が浮上した
この騒動で、ヒカルさんのチャンネルには20万回超の低評価が押され、
登録者数は60万人減少。
2ちゃんねるのスレッド数で日本1位、
低評価ボタンで世界1位という不名誉な記録を樹立してしまいました。
騒動後、ヒカルさんは謝罪動画を投稿し、
無期限の活動休止を発表。
売却したVAについては、
過去最高値で買い戻すことを約束しました。
そして2カ月後、活動を再開したんです。
現場でシステム構築に携わってきた僕としては、
こういう危機対応って本当に難しいと思います。
でも、ヒカルさんは誠実に対応し、約束を守り、そして復活を遂げた。
その姿勢が、再び多くの人の支持を集める結果につながったんでしょうね。
他にもあった丸パクリ
実は、今回のONI BURGERが初めての「丸パクリ」騒動ではありません。
約3年前にも、ヒカキンさんの商品を模倣したことで物議を醸していたんです。
それが「みそる」というラーメンでした。
ヒカキンさんが「みそきん」というラーメンをリリースした後、
ヒカルさんが「みそる」を発売。
この時も
「ネーミングが似すぎている」
「パクリでは?」
といった批判の声が上がりました。
つまり、今回のONI BURGERは「二度目」の類似商品騒動なんです。
一度目の経験があるにもかかわらず、
再び同じようなプロモーションを行ったことで、
「確信犯」「炎上商法」といった見方が強まっています。
ただ、見方を変えれば、
これはヒカキンさんとヒカルさんの間で成立している”ネタ”なのかもしれません。
お互いに認め合っているからこそ、
こういう遊びができるという考え方もあります。
実際、ヒカキンさん側から公式な抗議や批判のコメントは出ていません。
炎上するたびに強くなる理由
不思議なことに、ヒカルさんは炎上するたびに強くなっているんです。
その理由を考えてみました。
🔳 まず、炎上を糧に学習する力があります。
VALU騒動の後、ヒカルさんはビジネスの透明性を高め、
ファンとのコミュニケーションを大切にするようになりました。
失敗から学び、次に活かす。
この姿勢が成長につながっています。
🔳 次に、話題性をマーケティングに変える力です。
炎上は確かにネガティブな出来事ですが、
それによって多くの人の目に触れるのも事実。
ヒカルさんはその注目を、
商品やチャンネルの認知度向上につなげています。
🔳 そして何より、諦めない精神力です。
「人生は、いつ、どの瞬間からもやり直せる」というヒカルさんの言葉通り、
どんなに叩かれても、立ち上がり続ける。
その姿勢が、多くの人の共感を呼んでいるんだと思います。
僕も長年仕事をしてきて思うのは、
失敗しない人なんていないんですよね。
大切なのは、失敗した後にどう立ち上がるか。
ヒカルさんの姿勢は、
そういう意味で多くの人にとって励みになっていると思います。
ONI BURGERの実際の評判はどう?
さて、肝心のONI BURGERの評判ですが、
2026年5月1日の発表直後のため、
まだ実際に食べた人のレビューは少ない状況です。
ただ、SNS上では以下のような反応が見られました。
肯定的な意見:
- 「BRISK STANDとのコラボなら期待できる!」
- 「炎上とか関係なく、美味しそう」
- 「ヒカルさんの商品は質が高いから食べてみたい」
- 「エンタメとして楽しんでます」
否定的な意見:
- 「パクリにしてもレベルが低すぎ」
- 「炎上商法はもう飽きた」
- 「オリジナリティがない」
面白いのは、商品そのものへの興味は高いということです。
批判的なコメントの多くは「パクリ」という手法への批判であって、
商品クオリティへの批判ではないんですよね。
実際、BRISK STANDはグルメバーガー日本一に輝いた実力店ですから、
味に関しては期待できるはずです。
今後、実際に食べた人のレビューが増えてくれば、
また違った評価が見えてくるかもしれませんね。
ヒカルの簡単プロフィール
年齢や本名などの基本情報
ここで、ヒカルさんの基本プロフィールをまとめておきます。
- 本名:前田圭太(まえだ けいた)
- 生年月日:1991年5月29日
- 年齢:34歳(2026年5月現在)
- 出身地:兵庫県
- 身長:175cm
- 血液型:O型
本名の「前田圭太」は、YouTubeで語られることはほとんどありませんが、
ヒカルさんが経営する会社の登記情報などから判明しています。
YouTuberとしての経歴と事業展開
ヒカルさんのYouTube活動は、
「Hikaru Games」というゲーム実況チャンネルからスタートしました。
特に「ドラゴンクエストモンスターズ2 イルとルカの不思議なふしぎな鍵」
の実況動画で知名度を上げ、
その後、大規模な検証動画で人気を確立していきました。
現在のヒカルさんの動画スタイルは、
テレビでは実現困難な大規模企画が特徴です。
宝くじの検証動画、祭りくじの買占め検証など、
多額の金銭を投じた企画が人気を集めています。
また、テロップが多用されており、
音無しでも楽しめるのも特徴です。
事業展開も多岐にわたります。
- 音楽活動(楽曲リリース、ミュージックビデオ制作)
- アパレルブランドの立ち上げ
- 脱毛サロンの経営
- テレビCM出演
- YouTubeチャンネル運営(メインチャンネル、サブチャンネル)
また、19歳の時には実兄のまえっさんと起業し、
派遣業やテレフォンアポイント、FXなど多様なビジネスに挑戦。
情報商材ビジネスで成功を収めましたが、
短期間で辞めてYouTubeに専念したという経歴があります。
こうして見ると、ヒカルさんは本当に多才ですよね。
YouTuber活動だけに留まらず、実業家としての顔も持っている。
その多面性が、さらなる魅力につながっているんだと思います。
世間の反応やSNSの声
ONI BURGER発表後のSNSの反応を見てみると、
賛否両論が入り乱れています。
批判的な声:
- 「パクリにしてもレベルが低すぎ」
- 「炎上するのを織り込んでの企画ですね」
- 「あまりにも哀れだよ。滑り芸じゃん」
- 「こんなやつがタモリさんを面白く無いって言ってたと思うとゾッとする」
- 「なんで人のふんどしで相撲を取るのかね?」
肯定的な声:
- 「ヒカルさんとのコラボバーガー、楽しみ!」
- 「ヒカキンパロディ面白すぎる」
- 「炎上商法だとしても、話題作りは天才的」
- 「BRISK STANDとコラボなら期待できる」
- 「エンタメとして楽しんでる」
興味深いのは、批判的な意見も含めて、
多くの人が反応しているということです。
これこそが、ヒカルさんの狙いなのかもしれません。
また、「ヒカキンさんは何か反応してるの?」という声も多く見られました。
現時点では、ヒカキンさんからの公式なコメントは確認できていませんが、
今後何らかのリアクションがあれば、
さらに話題が広がりそうです。
僕自身は、お互いに認め合っている仲間同士だからこそ、
こういうネタができるのかなと思っています。
表面的には「パクリ」に見えても、
裏では「面白いことやってるな」と笑い合っているのかもしれませんよね。
まとめ|炎上してもヒカルが絶好調なのは「本物」だから
ヒカルさんのONI BURGERについて、
この記事で分かったことをまとめます。
- 2026年5月1日、ヒカルさんが「ONI BURGER」を発表
- ヒカキンさんの「ONICHA」との類似性で炎上
- ONI BURGERは、グルメバーガー日本一のBRISK STANDとのコラボ商品
- 過去にも「みそる」で同様の騒動があり、今回が二度目の「丸パクリ」批判
- ヒカルさんは2017年のVALU騒動で大炎上したが、4年間で完全復活を遂げた
- 炎上しても支持される理由は、過去の失敗から学ぶ姿勢、実行力、エンタメ性、ファンとの距離感、挑戦し続ける姿勢
- BRISK STANDは兵庫県神戸市発祥で、全国20店舗以上を展開
- SNSでは賛否両論だが、話題性は抜群で注目度は非常に高い
ヒカルさんの強さは、批判を恐れずに挑戦し続ける姿勢と、
失敗から学んで成長する力にあります。
VALU騒動という大炎上から復活し、
今では多方面で成功を収めている。
その実績が、何より雄弁に語っていますよね。
「人生は、いつ、どの瞬間からもやり直せる」
ヒカルさんのこの言葉は、自分自身の経験に裏打ちされた、
本物の重みを持っています。
炎上しても絶好調なのは、単なる炎上商法ではなく、
本物の実力と信念があるから。
そしてファンは、
その姿勢をしっかり見ているんだと思います。
ONI BURGERの味や評判については、
実際に販売が開始されてからのレビューを待ちたいところです。
新しい情報が入ったら、
また追記していきますね。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

コメント